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    虫が嫌いな人って多いですね。急に「キャ〜!」と叫ぶから何かと思ったら「なんだ。虫か・・・・。」女性ならまだしも男性でも苦手な人って多いようです。野菜を作っていれば虫は当たり前。先日友人の畑でとれた白菜サラダを食べていたら幼虫がでてきました。友人はあわてましたが、私は笑いとばしました。「かわいいねぇ。」そう、私は虫が平気なのです。青虫も畑にごろごろいる虫も、殺したりしませんよ。遠くに逃がしてやります。「私の作った野菜を選んで食べてくれてありがとう。」こんなこと書くと私が、さもできた人みたいですが、実は虫がこわくないだけ。触るのも平気だし、手の平にも乗せちゃいます。。一昨年白菜が全部虫にやられた時はさすがにガッカリして防虫ネットをはりましたが、野菜を食べなければ畑にいてもいいくらい。まぁ、そうもいかないか・・・・。今の子供達は昆虫採集なんかしたことあるのかしら?捕ったら逃がす昆虫採集だったけど、虫取り網をもってよく捕まえに行きました。今はそんな場所もない!捕まえなくていいから殺さないで!虫も息をしているし、ご飯も食べるのだから。虫を殺さなくなると、肉も食べられなくなりますよ。まずはむやみに虫を殺すことからやめてみたら?害虫でも共存できる方法はないか、人間の都合だけでなく共存共栄できる道を探しましょう。虫も生きていくのに必死なんだよねー。虫達にとって地球は良い星かしら?
    posted by: hadojuku | - | 07:38 | comments(0) | - | - | - |
    こんなはずじゃあなかった!
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      人生長い間生きていれば一つや二つ「こんなはずじゃあなかった!」ということってありますよね。病気になってしまった!詐欺にあってしまった!人間関係でトラブってしまった!仕事で失敗してしまった!等々きりがありません。
      まあ、そんな経験をしながら成長していくのでしょうが、人生の最後の方になって「こんなはずじゃあなかった!」はけっこうキツイですね。やはり最後は「いい人生だった!」で終わらせたい。しかし、思ってもみなかった病気になった時とか、全財産を詐欺にあってしまった時、家族との別れ等、やはり「こんなはずじゃあなかった!」ということって起きてしまうのです。それが人生。だから、その「こんなはずじゃあなかった!」が起きてしまった時、それをどう乗り越えるか、なんです。それは年をとってもかわりません。私も年輩者でそういった人を沢山見てきましたが、本当に人それぞれです。ずっと解決しない人、あっぱれ!というぐらい見事に解決した人、やはりそこには生きてきたキャリアが生かされています。
      さて、波動塾に見えているある方は高齢者ですが、それこそ最後に「こんなはずじゃあなかった!」が起きてしまいました。今はただ待つしかないという本人の決断ですが、私は神様ってちゃんと見ているんだなぁと恐ろしくなりました。「こんなはずじゃあなかった!」が起きた時、それは天からの啓示ですから、それをどう受け止め、行動に移すかです。
      posted by: hadojuku | - | 09:09 | comments(0) | - | - | - |
      増える認知症に・・・・
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        恐い推計がでています。
        2025年には65歳以上の5人に1人は認知症なんですって!5人に1人ですよ!そうなると介護する人も相当数必要です。少子高齢期の時代、どうなっちゃうのでしょうか?ロボット登場ですかね・・・・。
        やはり認知症にならないようにするのが一番!誰でも認知症にはなりたくない、オムツの世話にはなりたくないと思っていても現実はそうはなっていない。かなりの数の方が意と違う状況になっています。
        認知症になる原因はいろいろあります。環境、食べ物、汚染、生き方・・・・。重金属が頭にたまる、添加物や電磁波、ケムトレイルによる空気汚染、環境の悪化が大きいと思います。自然や地球の破壊もつながっていると言えるでしょう。思い当たることを少しでも減らしていく努力が必要です。ケムトレイルは防げませんが、食べ物、電磁波、重金属などはある程度防げます。添加物に気をつけ、電磁波対策をする。また鍋やフライパンなど調理器具に気をつける、等々です。そしてよく笑いよく喋り、前向きに!
        一つ思うことはやったことは返ってくるということです。地球や自然を破壊し生き物を斬殺する。こうしたことは人間に返ってくるのです。増える認知症も例外ではないような気がしますが、皆さんいかがお考えですか?
        posted by: hadojuku | - | 07:49 | comments(0) | - | - | - |
        化粧
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          私は普段はあまり化粧をしません。夏の間、畑仕事で油断をしていたらスッカリ日に焼けてしまい、あちこちにシミが・・・・。腕なんかも真っ黒です。それに懲りて日焼け止め程度の化粧をするようになりました。基礎化粧の化粧水、クリームは手作りです。
          ところで認知症の人でも化粧をすると元気になることはわかっています。「化粧療法」といって口紅を塗るだけでも効果があり、日常生活能力や機能が改善されます。肌はお手入れ次第と言われますが、何していない人でも肌のきれいな人を沢山知っているので、食べ物、ストレス、環境、遺伝なども関係しているのでしょう。
          ある介護施設で比較的若い男性が入所 してきたところ、おばあちゃんが口紅をつけだしたとか・・・・。若返り、大いにけっこう!
          私の目指すところは、やはりスッピン。あとはポイントメークでいいかな・・・・。韓国のようにプチ整形が当たり前になるとちょっと恐い!韓国の女優さんはみんなきれいだけど、いかにも整形美女だなぁ。日本の女優さんは、先日亡くなった樹木希林さんのように個性的な美女に人気があるようで嬉しい!
          話がそれましたが、化粧は確かに前向きになります。私もたまにはキレイにメークしてちょっとドレスアップして出かけることがありますが、自分で(まだまだいけるじゃん!)と思うところが若返りの秘訣だと思っております(笑)。
          とにかく身だしなみもメークも気にしなくなったら終わりですよ。たまには「いけるじゃん!」メークをして颯爽と歩きましょう!
          posted by: hadojuku | - | 12:00 | comments(0) | - | - | - |
          "稀勢の里"引退
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            心から「お疲れ様」と言いたい。稀勢の里関が大好きでした。横綱であってもなくても好きでした。勝負の厳しい世界で、怪我や重圧に苦しみながらも、よく耐えてきたと思います。いろいろ酷評もあるでしょうが、精神的な弱さ(?)が私にはたまらなく好きでした。横綱になって勝てなかったけどみんなに愛されて、みんなから応援をしてもらって、みんなから心配してもらって・・・・。稀有な横綱だったと思います。インタビューの涙を見て本当に優しいんだなぁと感じました。
            二年前に私は股関節を痛めました。あちこち整体とか行きましたが良くならず、このままでは手術かなー、と悲愴感漂っていた時期もありました。結局は毎朝太陽エネルギーを頂き、ストレッチで治りましたが、そのストレッチの中に四股を踏む動作が入っていました。四股を踏むと良くなる!自分でそう思ってやっていたわけですが、その時はいつも稀勢の里を思っていました。今日も稽古、明日も稽古、毎日頑張っている稀勢の里を思いながら四股を踏む私。おかげさまで本当に良くなりました。稀勢の里のおかげです。だから私は特別稀勢の里が好きでした。
            強くても好かれない横綱がいる反面、弱くても愛される横綱、まさに稀勢の里です。私の心の支えであった稀勢の里の引退後もずっと応援していきたいと思います。
            posted by: hadojuku | - | 12:01 | comments(0) | - | - | - |